MAXIMIZE130/135 2006HYPERLITE
日本限定モデル
高岩 正人 (MATT)
プロモデル
2006STATEベース
★フロントのエッジコントロールを
し易くする為、トゥーサイドと
ヒールサイドのボトム形状が
非対称です!
ビンディングを取り付ける際は
HYPERLITEのロゴがプリント
されている方にビンディングの
つま先側をセットして下さい!!
※高岩 正人 (MATT)
1999 プロツアーシリーズチャンピオン
2000 プロツアーシリーズチャンピオン
2002 Asia X-GAME 2002 5位
2003 Asia X-GAME 2003 3位
2006 お台場X-Trail Cup World Series
日本人で唯一決勝進出 5位 |
ボード名 |
MAXIMIZE130 |
MAXIMIZE135 |
| 長さ (cm) |
130 |
135 |
2006.7.24
現在在庫 |
2 |
1 |
| 巾 (cm) |
41.7 |
42.7 |
適合体重
(kg) |
40〜60 |
55〜75 |
| ロッカー |
SUBTLE 3STAGE (緩やかな3ステージ) |
| ロッカー (cm) |
6.4 |
6.6 |
| フィンタイプ |
A-Wing 1.1" |
| 定価 (税込) |
\63,000 |
販売価格
(税込) |
\44,100 |
RIDING STYLE(ライディング・スタイル)
Hyperliteのボードの一番基本になるモデル(STATEベース)。ライダーがライディングスタイルを決めることができるボード。トーサイド、ヒールサイドスタンスが完全に固定されるボード。トーサイド側のトーサイドレール部分と、ヒールサイド側のヒールサイドレールをまったく異なるボードの作りこみを行い、誰もが苦手とするトーサイドジャンプをボードの性能によってカバーします。トーサイド側のボードの先端のコーナー部分は、ヒールサイドと比べると、角が強く出て薄くなっており波からの飛び出し時に強い瞬発力を生み出します。モールドフィンもトーサイド側のほうが大きく設定されることでしっかりとエッジング出来るようになっています。その反面ヒールサイド側のエッジ部分は、スムーズな滑りが誰でもできるようにコーナー部分は丸く、モールドフィンも小さく飛び出しがスムーズに行えます。レベル、パワーに関係なく、ライダーを選ばない優れたボードです。
FEATURES(特徴)
- ●非対称のボード。トーサイドのエッジでウェイキにより高く飛び立ち、ヒールサイドへの影響力も大きくなった。
- ●深さの異なったメインのモールドインフィン。よりハードなターンのために、トーサイドのフィンを深くし、より素早いリリースのために、ヒールサイドのフィンを浅くした。
- ●外側のスタビライザーモールドフィンで、ライディングを安定させ、ランディングからのリカバリーを助ける。
- ●Mike Ferraroとスタイルと能力の異なった23人のライダーによるデザイン。
SUBTLE 3-STAGE (サトル3ステージ)
最も人気のあるロッカーライン。シーズンを通し、ライディングスタイルを変化させるライダーのためにデザインされた。トーサイドウェイク トゥ ウェイク、そしてウェイク トゥ ウェイクの大技、ダブルアップ、水面でのアグレッシブなトリックに挑戦してください。
FIN (フィン)
1.1”のA-Wing x 2
BIO2 CORE (Bio2コア)
多様なライダーのレベルに対応する、スイング・ウェイトと耐久性の完璧な組み合わせたコア。
MONOCOQUE CONSTRUCTION(モノコック構造)
トップとボトムのグラスファイバーを統合。横からの衝撃に強く、サイドの剥離にも強い。
LAYERED GLASS (レイヤード・ガラス)
織ガラスは時間が経つと分離するため、不織ガラスを使用。ボードのサイズに合わせ、4サイズの不織ガラスを用意。
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