
HYPERLITE STATE140cm↑
| ボード |
STATE(HYPERLITE) |
| 長さ(cm) |
130 |
135 |
140 |
145 |
| 巾(cm) |
41.6 |
42.6 |
43.1 |
43.4 |
| ロッカータイプ |
Subtle 3-Stage |
| ロッカー(cm) |
6.3 |
6.6 |
6.8 |
7.1 |
| フィンタイプ |
センターフィン 1.1 Disorder×2
& サイドモールドフィン |
| 定価(税込) |
\50,000
販売価格はお問合せ下さい |
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STATE(ステイト)シリーズ130cm/135cm/140cm/145cm
RIDING STYLE
(ライディング・スタイル)
全てのライダーが、ライディング・スタイルを気にすることなく、上達してしまうボードです。ほとんどのライダーが、苦手とするトーサイド・ジャンプを、ボード性能によって克服するという、まさに「HYPERLITE
の技術力の源」と言えるボードです。STATE は、トーサイド側・ヒールサイド側の使い分けするようにと、ボード表面に「足型マーク」が付いています。ボードの「アウトライン(外形)」と「モールドフィン(ボード埋め込みフィン)」に注目してください。ボード先端部の「カド」部分は、ヒールサイド側とトーサイド側を比較するとトーサイド側の「カド部分」が、四角い「カド」となっています。ターン時・アプローチ時・ジャンプ時に、その「カド部分」が、強く・深く、水中をえぐるように食い込みますので、「安定」したターン・アプローチが可能となり、特にトーサイドジャンプは「安定したポップ」を得る事が可能です。そして、モールドフィンは、トーサイド側モールドフィン・ヒールサイド側モールドフィンを比較すると、ヒールサイド側・モールドフィンより、トーサイド側・モールドフィンの方が「大きく・長い」モールドフィンとなっています。その事で、トーサイドエッジ・コントロールが安定し、ライディング中、全てにおいて「安定」と「余裕」生み出し、よりWAKE
BOARDING への情熱が高まるでしょう。斬新なソウル形状と、従来のポップロッカーライン(ボード反り)の相性は非常に良く「走りすぎず」「遅すぎず」全てのライダーに対し、クセの無い乗りやすさを提供できます。
FEATURES (特徴)
■ 従来の形状とは、異なり「心材」を薄くしたことにより、より軽いボードとなっています。
■ 左右非対称ボード。トーサイド・ジャンプが、より簡単に飛べる「理論設計ボード」深さの異なったモールドインフィン。より強いエッジホールドを得るために「トーサイドモールドフィン」は大きくよりスムーズなジャンプが得られるように「ヒールサイドモールドフィン」は小さく設計。
■ 全てのライダーレベルに対応し、スイング・ウェイトと耐久性を完璧に組み合わせたコア。
■ モノコック構造トップとボトムのグラスファイバーを統合。横からの衝撃に強く、サイドの剥離にも強い。
■ 織ガラスは時間が経つと分離するため、不織ガラスを使用。 |